|
写真・音楽・ネコ・中国。
|
||
|
最近テキスト系ブログと化しているこのサイトですが(笑)、もう少しお付き合いくださいませ。
なんで寂しいのかを、あの後も考えてるんです。 別にそれでどうこうなるもんじゃないのは分かってるんですけどね。 で、一つの仮説を立てたので、それについて書かせていただきます。 ![]() ここに来て3週間。 そろそろ"寂しさ"とのおつき合いが始まる時期のようです。 男902が飲む酒は、ウィスキーと小学生の頃から決めていたものですから(おい)、今夜の友はこのウィスキー。 ちょっと遅めの時間でもやっている超市(ウケが良かったんで連発してます)にフラフラと買いに行ったんです。 ビールと白酒はごろごろしてます。 ワインとブランデーもそこそこ種類がありました。 でも、ウィスキーはこれ1品目のみ。 ここの人は飲まないんですかね〜。 よくわかりません。 ちなみにお値段は35人民元。日本円で約460円。激安。 あの"名曲"の話ではないのです(残念ながら)。
何となくブログを見て回っていたら、こんなエントリを見つけてしまった。 ■パームボンチ・メロウライフ:この確実な一杯に生活をかけて うー、マジでラーメン食べたいよぉ。 中国にいるのにこんな事言うと、きっと罰が当たるな。 うん、きっと当たる(笑) 「臭くない豚のよい香りがするスープは醤油控えめの豚骨風味でどっしり濃ゆい味。でも、ゼンゼンしつこくない。 口に含む瞬間に濃いしょっぱい味がして、それからコク深い味わいがじょわっと広がり後口がさっぱりとしています。 ラードを使用せず地鶏の油を使用してるんだそうです。すげえコクではないですか。 麺はちょい平麺でモチモチしていて、噛むと心地よい弾力によい粉独特の気持ちいい香りがするのです。 つまり、つるっと麺が口に入ると同時に絡んだコクのあるスープが絡んで口の中でハーモニーを奏でるおいしさです。 チャーシューも昔ながらのパサっとした食感はともかく、香ばしくそして噛みしめると豚肉の美味しい味がぎゅっと出てきてぐー。」 あー、生唾出てきた。。。 「えーここの描写がしつこいのは小腹が空いた皆様に少しでも、 後味の悪い思いをしていただくための配慮であります(鬼)。」 オレ、術中にハマッてる?! 今日は写真なしですが、今日書かないと忘れてしまいそうなので夕飯前に書かせていただきます。。
いえ、たいしたことじゃないんですが。 昨日から今日にかけて、休みの時間とかにボーッと考えていたことなんですけど、 「何が楽しくて中国に住んでいるのか?」 これを人に伝えることが出来るかどうか、という命題をボーッと考えておりました。 |
||