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写真・音楽・ネコ・中国。
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最近スパイウェア対策などで企業ユーザーにもだんだんと浸透し、ユーザー数がぐんと増えてきたらしいFireFoxというブラウザ(要はInternet Explorerみたいなやつ)には、手軽に機能を拡張できる仕様が備わっている。
[.xpi]という拡張子のファイルがFireFoxの機能を拡張するための仕組みとして出来上がっていて、ダウンロードすると自動的にいろいろな機能が増える。 仕様が公開されているため、たくさんの開発者がこぞって便利な機能を追加している。 そんなのの中で、僕みたいな人にすごく便利なのがあることが分かったのでちょっと紹介。 インターネットで何かかっこいい写真を貼付けているブログを見つけたとする。 その写真は、どんなカメラでいつ、どういうふうに撮ったのか気になったとき、FxIFがインストールされたFireFoxで右クリック→「プロパティ」を選択すると、写真データに残っているEXIF情報を表示してくれる。 ![]() 簡易的な表示しかできないけど、とりあえず確認するだけなら十分だと思う。 もう少し詳しい内容が知りたいなら、その写真をダウンロードして他のEXIF対応のアプリで確認すれば良い。 * コメント *
ありがとうございます。
こりゃぁいいプラグインですね。早速インストールしました。 実行した後で、mac?win?って、、、。(笑) 大丈夫でした。英語が読めないので、とりえず実行しちゃえって。(笑) 素早いコメント、ありがとうございます。
のっつーさんFireFox使ってるんですか? そう、FireFoxとかMozilla系の拡張機能[.xpi]はプラットフォームに依存しない仕様みたいで、Win/Mac/Linux関係なくインストール出来ちゃいます。 Macみたいな少数派な僕には、本当に良い仕様だと思います。 紹介しておいてナンですが、僕はあんまりFireFox使ってません(おいおい!) いえ、なんとなくSafariで不便を感じなかったものですから...でも、これを機に変えようかな〜なんて。 先のコメントで、
> そう、FireFoxとかMozilla系の拡張機能[.xpi]はプラットフォームに依存しない仕様みたいで、Win/Mac/Linux関係なくインストール出来ちゃいます。 って書いてますが、良く確認したら[.xpi]はFireFox独自の拡張機能でした。 MozillaとかNetscapeとか、Caminoでは利用出来ませんね。 お詫びして訂正いたします。。。 http://ninezerotwo.blog6.fc2.com/tb.php/29-82189980 * トラックバック *
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